うまい棒を食べてみた(前編)

うまい棒それは長い間人に愛され
食べられていた駄菓子である
そんなお菓子、昔は食べたかった、たくさん
 僕は今では好きなものは自分で買える
そんなに好きじゃないが見ている人は好きかもしれない

ならば


うまい棒の恐ろしさ


教えてやろ




つーことでうまい棒、記録に挑戦


(それをターバン野口で払ってみよう)




必要なもの
丈夫な口(中身)

飽きないような味覚

少しのお金

うまい棒90本

度胸と根性

ターバン野口


メンバー



t、(たかぽん

k君



まずはうまい棒を調達しに

某ショッピングセンターへ


おぉ〜あるある、うまい棒


ここで前もってある



ターバン野口




    まずはやってみよ!







ドキドキ









「418円になります」




トン・・・・・・・




どうなっている・・・・見るんだ!笹!









チラ?



顔色ひとつ変えていない



やるな山本さん

「チッ・・・・・・」


え?・・・・・・・



まぁ聞かなかったことにしよう



山本さんは黙々とターバンを開いていく




途中少し破れたが




僕は関係ない




結果

おばさんは不評らしいので

女の子ならっ!という話だったが


不評、舌打ちもされる

次は違うところでやろう



今回は長編なので
うまい棒に喰われるは後編!乞うご期待!

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